外に出せる内容の日記

自由気ままに楽しく、人と遊んで暮らしたい。

clusterでのLT会を開催してみて

この記事は cluster Advent Calendar 2019 11日目の記事です。
過去2回だけですが、clusterでLT会を開催したことについて話します。

開催したやつ
cluster-vr-meetup.connpass.com cluster-vr-meetup.connpass.com

なぜやったのか

  • そのころは色々な勉強会に参加していたのですが、だいたい平日の夜で移動するときに帰宅ラッシュに巻き込まれていやだな~と思っていたこと。
  • LTとしても発表する枠が限られていたので、その枠を増やせないかなと考えたこと。
  • 遠方の人も変わりなく参加できる勉強会の機会を提供できればと思ったこと。

どうだったのか

  • 帰宅ラッシュに巻き込まれることなく会場入室。
    • 移動時間も0なので、ストレスフリー。
  • 自分でLT枠作って、発表もできたので満足した。
  • 実際に遠くの人も参加してくださっていたし、特にUnityは触ったことない人も参加してもらえて良かった。
    • 1回目は200人近く、2回目も100人程参加してもらえた。
  • 1回目の時の僕

なんでやめたのか

  • 話してもらう人のアテンドがたいへんだったのが、一番のやめてしまったポイントです。
    • 枠を埋めたりしていくのは、実際の勉強会と変わらない部分だった(?)と思います。
    • 実際にほかの勉強会を開催してくださっている主催者には感謝感謝
  • 実際にお声がけしてウケていただいた方、応募していただいた方ありがとうございました!

今後について

  • 今のところ再開しようとはあまり考えていないです。
  • ただ、VR空間でのLT会の開催自体は本当に簡単にできるので今後もこういった流れができるといいなと思っています。
    • cluster を使用して勉強会をしてくださる方もいて、ありがたいかぎりです。
  • clusterで行う場合は、会場のアップロードと会場の切り替えを行うことで、発表者実際に作った3Dモデルなどを会場内に配置したり、なんだったらTriggerで動かしたりするとおもしろそうだなあと思います。

さくっと、実際に開催してみての所感を書いてみました。
実際にやろうとしているかたの何かの参考になればと思います。。。。
明日はCOMさんによる clusterでの演出について何かのお話です。
お楽しみに